2015年07月15日

退院からその後、お尻の汗も

4泊5日間の入院生活ではあったが、腹空鏡手術というのは、すぐにもとの生活に戻れる位に回復が早いなーとつくづく感じている。
7月10日の午前中に退院してから、今日で5日目だが、やっと下痢の様なお腹も通常に戻ったようだ。
しかしながら、昨日からの猛暑の為に、肛門の周辺も汗もや踏ん張りのせいで、痛くなっていた。
同僚がいつもお尻に使ってるというワルツというクリームを教えてくれた。

帰りがけに薬局で買い、速攻トイレで塗ってみた。
一瞬で治る!と同僚の言葉通り、スッキリ痛みも取れた!
まじ感謝だよ。
posted by 総二郎 at 22:34| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | さらけ出す悩み | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月11日

胆嚢摘出手術から退院まで

胆嚢摘出手術を受けたのが7/7の午前0930から1130頃。
7/10の午前に退院できた。

9時過ぎに手術室に向かう。
コンタクトレンズは外し、眼鏡を掛けて向かう。
手術台横で、眼鏡を外し、看護士さんに渡した。
手術台の上で上半身パジャマを脱ぎ、大きな布を上から掛けられ、下半身のパジャマと一緒にパンツを脱ぐ。
プライバシーは守られている。
麻酔科の先生が、これから麻酔を入れていきます。と言った。
そう、昨日の朝、入院してから病院食の昼食を食べ、その後点滴をし、18時過ぎに夕食が出て、21時に下剤を飲み、翌朝7時に座薬を入れられた。
余り便は出なかったのが不安ではあった。
腹に四本も棒みたいなのを入れるんだから、少しでも腹を凹ませておかないと手術しづらいだろうと思った。
結果問題なかったようだが。
で、麻酔科の先生が入れていきますといったのは、昨日から左腕に付いてる点滴の場所から、入れていきますということだ。
はい。と答えたのは覚えてるのだが、その後は、全く意識がなく、次の瞬間、名前を呼ばれて、眠りから起こされていた。
無事終わったようだ。
何か夢を見ていたのは確かだが、思い出せない。
posted by 総二郎 at 06:30| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | さらけ出す悩み | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月07日

座薬なう


座薬は確か二回目。
一回目は小学校のころ、ふんづまりで左下腹部がいように痛くなったときだ。
今日はこれから胆嚢摘出の手術を受ける。

手術前に出来るだけ排出するということと、全身麻酔すると呼吸すら自分で出来なくなるということを知った。

座薬が肛門で溶け始めているだろうか。
まだ、お腹にこない。
posted by 総二郎 at 06:58| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | さらけ出す悩み | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする